熊本キャンパス 八代キャンパス
情報通信
エレクトロニクス
工学科
制御情報システム
工学科
人間情報システム
工学科
共通教育科 機械知能システム
工学科
建築社会デザイン
工学科
生物化学システム
工学科
共通教育科
研究者情報(教員一覧)

研究業績


学位論文

  1. 上土井 幸喜,
    "新しいカルベンー金属錯体の合成と反応に関する研究(修士論文)、多核遷移金属錯体触媒および超伝導体に関する研究(博士論文)",
    熊本大学(修士)、熊本大学(博士)            ,昭和61年2月(修士)、平成3年3月(博士)   

学術論文

  1. 境雅子、上土井幸喜,
    "「生物」を履修しない生徒に対する細胞・遺伝・分子生物学の授業実施に関する報告",
    日本理科教育学会 理科教育学研究 Vol.49,No.2,平成20年11月
  2. 木幡進、浜辺裕子、上土井幸喜、栗原正日呼、久保富活,
    "Characterization by Simultaneous X-ray Diffractometry and Differential Scanning Calorimetry of the Exothermic Change of Dimethyl-β-cyclodextrin Prepared by Drying after Solvent Dissolution ",
    Bulletin of the Chemical Society of Japan Vol.79,No.2 pp.294-296(2006) ,平成18年2月
  3. 上土井幸喜、原嶋修一、木幡進,
    "八代高専における地域連携(科学技術教育支援)の取り組み",
    化学と教育、53巻、2号、pp.62-65(2005),平成17年2月
  4. 上土井幸喜、山下政志、藏元孝太郎、種村公平、, 松浦周介, ,
    "陰イオン交換膜を使用した高分子電解質(金膜)の作成と種々のカウンターイオンの屈曲特性への効果",
    高分子論文集、Vol.61,No.11,pp.578~582,平成16年11月
  5. 大吉貴美子、上土井幸喜、木幡進,
    "ランタニドとアデノシン 5´-三リン酸との錯体の 安定度定数 ",
    日本化学会誌、 No.5,pp.201~203 ,平成5年5月
  6. 木幡進、上土井幸喜、大吉昭,
    "Thermal decompositionof cyclodexrtins (α-,β-γ-,and modified β-CyD) and of metal-(β-CyD) complexes in the solid phase ",
    Thermochimica Acta 平成5年度217号 ,平成5年4月
  7. 上土井幸喜、園田彰久、安山茂幸、大吉昭,
    "Doping Effects of Metallic Elements on the Superconductivity in the Tl-Ba-Ca-Cu-O system ",
    Japanese Journal of Applied Physics 12A pp.2021~2024 ,平成3年12月
  8. 上土井幸喜、福島敬二、園田彰久、安山茂幸、大吉昭,
    "Anomalous Criticak Temperature over 200K in Multiphase Tl-Ba-Ca-Cu-O system",
    Japanese Journal of Applied Physics 12A pp.2481~2482 ,平成3年12月
  9. 上土井幸喜、安山茂幸、園田彰久、大吉昭,
    "Doping Effects of Metallic Elements on the Superconductivity in the Bi-(Pb)-Sr-Ca-Cu-O system",
    Japanese Journal of Applied Physics 10 pp.2481~2482 ,平成3年10月
  10. 真島和志、上土井幸喜、大吉昭、高谷秀正,
    "Synthesis and Reactionof Titanoxycarbonyl MetalCarbonyl Complexes",
    Bulletion of the Chemical Society of Japan 64号 pp.2065~2076,平成3年7月
  11. 真島和志、上土井幸喜、大吉昭、高谷秀正,
    "Reaction of TiCO withtert-Butyl Isocyanide: Molecular Structure of a NewZwitter Complex Involvingtitanium and Acyl dirhenium Carbonyl Moieties",
    Oranometallics 6号 pp.885~887,昭和62年10月
  12. 真島和志、上土井幸喜、大吉昭、高谷秀正,
    "Synthesis of New Fischer-type Carbene Complexes:Characterization and Reaction of Titanoxy Carbene Complexes derived from Ti(C2H2)and Metal Carbonyls ",
    Journal of Chemical Society, Chemical Communications 15号 pp.1145~1146,昭和61年10月

研究紀要

  1. 松浦周介、山下政志、蔵元孝太郎、種村公平、, 上土井 幸喜, ,
    "フッ素樹脂イオン交換膜を用いた高分子アクチュエー タの作製 ",
    八代高専紀要、平成17年度、27号,pp.57-61,平成17年3月
  2. 北辻安次、上土井幸喜、小鉢暢夫,
    "学生の土曜休日対応公開講座の実践的研究 (理科離れ対策と工業高専の浮揚のために) ",
    八代高専紀要、平成11年度、21号,平成11年3月

国内学会等発表

  1. 住吉統一郎、上土井幸喜,
    "陰イオン交換膜を使用した高分子電解質膜(金膜)の作製と種々のカウンターイオンの屈曲特性への効果",
    第19回九州沖縄地区高専フォーラム、講演要旨集pp.43,平成21年12月
  2. 谷川秀雄、山崎真吾、松本達也、上土井幸喜、松浦周介,
    "高分子ゲルアクチュエータの屈曲メカニズム",
    2008年日本化学会西日本大会 講演要旨集pp.106,平成20年11月
  3. 上土井幸喜、蔵元孝太郎、山下政志、種村公平、松浦周介,
    "陰イオン交換膜を用いた高分子アクチュエータの屈曲特性",
    2004年日本化学会西日本大会,平成16年10月

その他

  1. 北辻 安次、上土井 幸喜,
    "「自ら学び、自ら考える力」や「課題探求能力」の向上を図ることを目標に、総合理科という科目を新設した。",
    高専の理科は、実践的技術者の育成に必要な基礎・基本となる科目であり、総合理科Ⅰは専門基礎としての知識の教授と課題探求能力の向上を目標としている。総合理科として行う総合学習については、化学の基本的な事柄、本質的に重要な事柄について行っている,平成15年4月