熊本キャンパス 八代キャンパス
情報通信
エレクトロニクス
工学科
制御情報システム
工学科
人間情報システム
工学科
共通教育科 機械知能システム
工学科
建築社会デザイン
工学科
生物化学システム
工学科
共通教育科
研究者情報(教員一覧)

学位論文

  1. 小田明範(九州大学), ,
    "半径変動を利用したD-T核融合プラズマの熱的不安定性の抑制に関する研究 (博士論文)",
    九州大学,34001
  2. 小田明範(九州大学), ,
    "核融合-核分裂ハイブリッド炉の動特性と制御性 (修士論文)",
    九州大学,昭和62年3月

学術論文

  1. 小田 明範(熊本高専), 毛利 存(熊本高専), 木幡 進(熊本高専),大河内 康正(熊本高専), 工藤 友裕(熊本高専), 高倉 健一郎 (熊本高専), ,
    "熊本高専における原子力人材育成の取り組みとその成果",
    工学教育 Vol.62,No.3,pp.15-20.,平成26年5月

国際学会等発表

  1. 小田明範(熊本高専),三縄元貴(熊本高専),
    "Practice of Upbringing of Students for Nuclear Energy Industry",
    4th Int.Symp.On Advances in Technology Education、2PS12,平成22年9月
  2. 小田明範(熊本高専),
    "講義・実験や講演会等を通じた原子力人材育成の取組",
    第16回高専シンポジウム in 米子、H-29, P.291,平成23年2月

国内学会等発表

  1. 小田明範(熊本高専),
    "講義・実験や講演会等を通じた原子力人材育成の取組 - 様々なアンケートによる分析 -",
    第17回高専シンポジウム in 熊本、SD11, P.167,平成24年1月
  2. 藤岡周平(専攻科)、小田明範(熊本高専),
    "磁場によるβ線屈曲実験と Visual Basic による数値シミュレーション",
    日本機械学会 九州学生会 第44 回卒業研究発表講演会(2013)P.7-8,平成25年3月
  3. 潮崎 幸太(専攻科),小田 明範(熊本高専),入江 博樹(熊本高専),
    "遠隔操作ロボットを用いた放射線の計測",
    日本機械学会 九州学生会 第45 回卒業研究発表講演会(2014)  A114,平成26年3月

その他

  1. 小田明範,
    "計算コードORIGEN2を用いた福島廃炉に向けた廃棄物貯蔵のための検討",
    平成28年度廃プロ成果報告会(福島高専),平成29年1月
  2. 高倉健一郎,小田明範,
    "熊本高専における原子力人材育成教育",
    平成27年度 原子力人材育成事業フォーラム,平成28年3月
  3. 小田明範(熊本高専),
    "霧箱による体験学習や実験・講義を通じた放射線・原子力教育の実施",
    平成21年度原子力人材育成プログラム事業成果報告書,平成22年4月
  4. 小田明範(熊本高専),
    "講義や放射線測定実験の体験型教育等による原子力人材の育成",
    平成22年度原子力人材育成プログラム事業実績報告書,平成23年3月
  5. 小田明範(熊本高専),
    "熊本高専における原子力人材育成教育 ",
    平成23年度 原子力人材育成事業フォーラム,平成24年3月
  6. 小田明範、高倉健一郎(熊本高専),
    "熊本高専における原子力人材育成教育 ",
    平成24年度 原子力人材育成事業フォーラム,平成25年3月
  7. 小田明範、高倉健一郎(熊本高専),
    "熊本高専における原子力人材育成教育 ",
    平成25年度 原子力人材育成事業フォーラム,平成25年12月
  8. 小田明範(熊本高専),
    "熊本高専における原子力人材育成に向けた取り組み ",
    長岡技術科学大学 原子力安全工学シンポジウム「廃止措置のためのシステム安全技術の創成と技術者養成」 ,平成27年1月

競争的資金等の研究課題

  1. 原子力人材育成プログラム
     実験・講義を通じた放射線・原子力教育の実施、および地域連携活動等による原子力等の基礎知識・情報の提供
    研究期間:2008年8月1日-2009年3月31日(1,518,775円)
  2. 原子力人材育成プログラム
     霧箱による体験学習や実験・講義を通じた放射線・原子力教育の実施
    研究期間:2009年8月1日-2010年3月31日(1,574,052円)
  3. 原子力人材育成プログラム
     講義や放射線測定実験の体験型教育等による原子力人材の育成
    研究期間:2010年8月1日-2012年3月31日(3,450,901円)
  4. H27年度科学研究費助成金(挑戦的萌芽研究)
     魅力的な放射線教育教材の開発と体験的出前授業の実践
    研究期間:2015年4月1日-2018年3月31日(1,450,000円)