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研究者情報(教員一覧)

学位論文

  1. 大木真(東京工業大学), 室伏俊明(東京工業大学),
    "意思決定理論に基づく主観的最適解探索と集団意思決定分析(博士論文)",
    東京工業大学,2013年(平成25年)3月

学術論文

  1. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "見解間距離均等法を用いた集団意思決定分析法の提案",
    知能と情報 (日本知能情報ファジィ学会誌)vol. 25, no. 5 (2013) pp. 842--852.,2013年(平成25年)10月
  2. 大木真(東京工業大学),室伏俊明(東京工業大学),
    "ファジィ測度を用いた主観的最適解の抽出",
    知能と情報 (日本知能情報ファジィ学会誌)vol. 22, no. 5 (2010) pp. 630--641.,2010年(平成22年)10月

研究紀要

  1. 大木真(熊本高等専門学校), 永田和生(熊本高等専門学校),
    "プログラミング導入学習の改善",
    熊本高等専門学校研究紀要,vol. 5 (2014) pp. 124--127.,2014年(平成26年)2月
  2. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "見解間の距離に着目した集団意思決定法の提案",
    熊本 高等専門学校研究紀要,vol. 3 (2011) pp. 55--62.,2011年(平成23年)12月

国際学会等発表

  1. OHKI Makoto,
    "An approach to measure “the concensus degree of a purpose” on a group decision making",
    The 2015 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE 2015), pp.No.15053,2015.08,2015年(平成27年)8月
  2. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "Proposal of the group decision making method that averages the distance between opinions",
    International Symposium on Soft Computing sponsored by ASPIRE LEAGUE, GS1?1, pp.1?5, 2012.,2012年(平成24年)11月
  3. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "A ranking methodology using a new dispersion criterion on a group decision making",
    The 6th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems & The 13th International Symposium on Advanced Intelligent Systems, pp.1649?1653, 2012.,2012年(平成24年)11月

国内学会等発表

  1. 河内信二、石田明男、大城悠、大木真,
    "チームスポーツ「バスケットボール」への個人性格差の影響分析の試み",
    第20回 曖昧な気持ちに挑むワークショップ, pp.5-8,2015年(平成27年)11月
  2. 柴尾一成、池上加那子、本田あおい、豊坂祐樹、大木真,
    "相対比較による痛みを表すオノマトペの順序関係を調べる方法の検討",
    第20回 曖昧な気持ちに挑むワークショップ, pp.9-12,2015年(平成27年)11月
  3. 本田あおい(九州工業大学),大木真(熊本高等専門学校),加藤徳明(産業医科大学),蜂須賀研二(門司メディカルセンター),
    "Kinect を利用したスモン体操支援システムの開発",
    厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業 スモンに関する調査研究班研究報告会抄録集, pp41, 2015.,2015年(平成27年)1月
  4. 大木真(熊本高等専門学校),本田あおい(九州工業大学),加藤徳明(産業医科大学),蜂須賀研二(門司メディカルセンター),
    "オノマトペ表現による主観的疼痛の評価と問診支援への応用",
    厚生労働省科学研究費補助金 難治性疾患等克服研究事業 スモンに関する調査研究班研究報告会抄録集, pp49, 2015.,2015年(平成27年)1月
  5. 牛塚優太, 山坂知美, 大木 真,
    "TEGによる集団特徴差の抽出",
    第19回曖昧な気持ちに挑むワークショップ講演論文集, pp.57-60,2014年(平成26年)10月
  6. 工藤海人(熊本高等専門学校), 大木真(熊本高等専門学校),
    "見解間距離均等法を用いたビジネスゲーム上の集団意思決定分析の試み",
    第19回曖昧な気持ちに挑むワークショップ講演論文集,pp.61-66, 2014,2014年(平成26年)10月
  7. 牛塚優太(熊本高等専門学校), 山坂知美(熊本高等専門学校), 大木真(熊本高等専門学校),
    "TEGによる集団特徴差の抽出",
    第19回曖昧な気持ちに挑むワークショップ講演論文集,pp.57-60, 2014,2014年(平成26年)10月
  8. 大木真(熊本高等専門学校), 永田和生(熊本高等専門学校),
    "「Scratch」を利用したプログラミング導入学習の改善",
    平成26年度全国高専教育フォーラム講演概要集, AK21_2_2, 2014.,2014年(平成26年)8月
  9. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "意思決定理論を用いた集団意思決定分析の試み",
    第17 回曖昧な気 持ちに挑むワークショップ講演論文集, pp.39?44, 2012.,2012年(平成24年)10月
  10. 大木真(熊本高等専門学校), 室伏俊明(東京工業大学),
    "見解間の距離を平均化する集団意思決定法の提案",
    第22 回ソフト サイエンス・ワークショップ講演論文集, pp.73?76, 2012.,2012年(平成24年)3月
  11. 大木真, 室伏俊明,
    "ファジィ測度を用いた主観的最適解の抽出",
    ソフトサイエンス・ワークショップ講演論文集, Vol.17th, pp.81-84,2007年(平成19年)
  12. 大木 真,
    "パレート最適解集合からの主観的最適解の抽出",
    第11回曖昧な気持ちに挑むワークショップ講演論文集, pp.7-10,2006年(平成18年)11月
  13. 大木 真,
    "Extraction of subjective optimal solutions",
    「不確実さと曖昧さの数理」研究集会,2006年(平成18年)06月